私は P=NP を証明した

Zeusro
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数学的証明

XYZ空間は n 次元空間の特殊ケースである(t=0)。

1:t=0
2:x=x && y=y && z=z && 1=1

しかし、我々は実際には n 次元空間で生きている。

// t≠0 は時間が絶えず変化することを示す
1:t≠0
2:1=n ⇔ n=1
3:P=P ⇔ P=NP

推論2(推論2の証明はこちら)より
P=NP を P=P に単純化できるため、P=NP 問題は n 次元空間において解決可能となる。

具体例:

  1. 1=n:私は人間である
  2. n=1:n次元空間は一つの全体である

One is all, all in one.


旅行商問題(TSP, Traveling Salesman Problem)

問題:
都市集合と任意の2都市間の距離が与えられたとき、
次の条件を満たす最短ルート K を求めよ:

  • 各都市をちょうど一度訪問
  • 最後はスタート地点に戻る

私の解釈:
これは N次元空間における N点を最短に結ぶ問題である。

従来の3次元空間では、時間が「無視」されている(t=0ため)、解けないように見える。

しかし n 次元空間では、線分の距離は「時間」で測る
例:汕頭駅 → 広州東駅
一般人:高鉄が最速
The Flash:地球を回ってから戻ってきても時間が短ければ最速!

つまり:

距離=空間距離ではなく 時間距離 が基準

3次元空間では速度一定なら直線が最短
→ n 次元においても「時間最短」が答え

出発都市は関係ない。
現在都市 → 最も近い(時間基準)都市へ
→ 貪欲法で解ける(Greedy Algorithm)

三次元では二点間の最短は直線
n次元では直線と限らないが、時間最短は一つ

都市数が膨大でも 依然として解ける


フェルミ推定・大規模アルゴリズム分割

image

例:アメリカ全土
重要なのは:

  • 「大域解の規模」をフェルミ推定
  • 「大規模問題を分治」

ランダムに選んだ都市には必ず経度緯度がある
→ その都市が属する州が必ず判断できる
→ 最も近い都市は その州の中に ある可能性が極めて高い

まだ異議があれば…

各到達都市ごとに暴力探索:
「最も通勤しやすい(時間が短い)都市」を選択すれば良い

例:海珠橋 → 中大海珠校区は距離的最短
しかし学生証がないなら
海珠橋 → 広州塔が最も近い(=時間最短)

O(n) → O(1) に次元削減!


どんな難問にも、必ず「前提」と「手掛かり」が存在する。
それを見つければ、解ける。

宇宙内事乃己分内事,己分内事乃宇宙内事
(宇宙のすべては自己のこと、自己のことは宇宙のすべて)